23歳の僕が思うToketaheyaのありかた

NOTE

これからブログの趣旨も変わるかもしれないので23歳の、とつけました。

 

やりたいことはなに?と聞かれても小さい頃から、未だに、恐らくこれからもうまく答えきれません。

 

興味の方向はデザイン、アート、インテリア、カメラ、生物学、心理学、音楽…など様々な方向へ。

 

きっとやりたいこと、知りたいことなんてたくさんあるからうまく答えられないのだと思います。そんな自分の興味関心をを一か所に収束させたらうまく溶け合って相乗的に新しい価値が見えてくるんじゃないか。

 

そんな場としては流れてゆくSNSよりもブログの方が適しているかなと思いました。

(SNSを介してきてくれた方、ありがとうございます)

 

サイトタイトルの溶けた部屋とはもちろん、本当に部屋が溶け出すということでは無くて、

「とけた」は馴染む、調和、といったニュアンスでしょうか。

 

好きなものことを集めた場にしたいということなので「へや」にしました。

 

なので選び出された好きなものことを集めて馴染んだ場ということです。

 

tokeheya

 

Toketaheya

 

響きもちょっとよくないですか。

 

一箇所に寄せ集めて溶けあった先には、これからの生き方のヒントがあるような気がしてます。

 

「自分のために考えぬけば、結局は一定の人たちにとってメリットとなる普遍性のある気づきにたどり着く」

 

というのがなんとなく自分の根本的な考えにあるのできっと読んでくれている方々にも役に立つ情報になるかと思います。

 

ものことの表面を撫でるように客観視するのはキュレーションメディアなどにまかせておけばいいので、ブログで綴ることは単に情報を選んで横流しにするだけでは無く、情報を選んだ上で自分のフィルターを通すことに価値を見出したいです。

 

するとすでに周りのみんなが知っているような情報の再発信でも意味はありますね。

 

 

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